お火焚き ]で10 枚の写真がありました。

写真クリックで拡大表示

  • 1 コラムNo.131107

    御火焚祭  : 仙太郎のお火焚き饅頭は「おしたけさん」と銘々されている。
濃い茶色の皮の方には粒餡が、薄い茶色の皮の方には漉し餡が入っている。
饅頭の皮には焼き印が施されている。
    仙太郎のお火焚き饅頭は「おしたけさん」と銘々されている。 濃い茶色の皮の方には粒餡が、薄い茶色の皮の方には漉し餡が入っている。 饅頭の皮には焼き印が施されている。

    ©FAME inc

    仙太郎

  • 2 ←

    御火焚祭  : お火焚き饅頭(おたま)と新米で作られた柚子入りおこし
    お火焚き饅頭(おたま)と新米で作られた柚子入りおこし

    ©FAME inc

    鳴海餅・山川

  • 3 ...

    御火焚祭  : 本殿の儀・お火焚き
    本殿の儀・お火焚き

    ©FAME inc

    伏見稲荷大社

  • 4 ←

    御火焚祭  : 本殿の儀で執り行われるお火焚き。
    本殿の儀で執り行われるお火焚き。

    ©FAME inc

  • 5 コラムなし

    お火焚き 聖徳太子御火焚祭 : 11月の「お火焚き」は、新嘗祭を前にした京都特有の「火祭り」です。
月半ばを過ぎても、16日のゑびす神社、20日の城南宮、22日の広隆寺、23日の建勲神社、車折神社など、記しきれないほどに毎日のように市内の各氏神が控えています。
写真は広隆寺のお火焚きです。
    11月の「お火焚き」は、新嘗祭を前にした京都特有の「火祭り」です。 月半ばを過ぎても、16日のゑびす神社、20日の城南宮、22日の広隆寺、23日の建勲神社、車折神社など、記しきれないほどに毎日のように市内の各氏神が控えています。 写真は広隆寺のお火焚きです。

    ©FAME inc

    広隆寺

  • 6 ←

    お火焚き祭 : お火焚祭とは、神社の年中行事で10月-12月に多く行われ、特に11月の市内の各神社ではあちこちでお火焚きが行われています。
そして、おまん屋はんの店先には「おしたき饅頭」が並びます。
お供えしたミカン・饅頭・おこしなどを配ったりもされます。
秋の収穫/五穀豊穣/厄除け/地域の安全などを願いつつ、護摩木(火焚串)に書かれた諸々の願いを祈願する行事で、火の神に祈り大祓詞を唱えます。
    お火焚祭とは、神社の年中行事で10月-12月に多く行われ、特に11月の市内の各神社ではあちこちでお火焚きが行われています。 そして、おまん屋はんの店先には「おしたき饅頭」が並びます。 お供えしたミカン・饅頭・おこしなどを配ったりもされます。 秋の収穫/五穀豊穣/厄除け/地域の安全などを願いつつ、護摩木(火焚串)に書かれた諸々の願いを祈願する行事で、火の神に祈り大祓詞を唱えます。

    ©FAME inc

    伏見稲荷大社

  • 7 ←

    お火焚き祭 : 御火焚祭は大祓とともに貴船神社に古くから伝わる神秘な神事で、別名「貴船もみじ祭」とも言われています。
6月は水の霊力で、11月は火の霊力により人々の罪穢を取り除く、いずれもお清めの神事ですが、水の神様は火の神様からお生まれになったという貴船大神御出現の故事を今に伝える重要な神事でもあります。 
本殿で、ロクロヒキリと呼ばれる古来からの火をおこす道具で神聖な火をおこし、護摩数千本を神職・参列者らが奉唱する大祓の中、忌火で焚きあげられ、秋空高く罪穢とともに消えてゆきます。(護摩木奉納 300円)  http://kibune.jp/
    御火焚祭は大祓とともに貴船神社に古くから伝わる神秘な神事で、別名「貴船もみじ祭」とも言われています。 6月は水の霊力で、11月は火の霊力により人々の罪穢を取り除く、いずれもお清めの神事ですが、水の神様は火の神様からお生まれになったという貴船大神御出現の故事を今に伝える重要な神事でもあります。 本殿で、ロクロヒキリと呼ばれる古来からの火をおこす道具で神聖な火をおこし、護摩数千本を神職・参列者らが奉唱する大祓の中、忌火で焚きあげられ、秋空高く罪穢とともに消えてゆきます。(護摩木奉納 300円) http://kibune.jp/

    ©FAME inc

    貴船神社

  • 8 ←

    お火焚き祭 : かつては一般家庭や町内でも行われていた「お火焚」の行?事は晩秋から初冬にかけての風物詩。宮中の新嘗祭(収穫?祭)に由来するといわれます。
民間信仰で、お火焚き饅頭やゆず入りおこしをいただいて、穢れを落とし、風邪をひかない冬を迎えます。
    かつては一般家庭や町内でも行われていた「お火焚」の行?事は晩秋から初冬にかけての風物詩。宮中の新嘗祭(収穫?祭)に由来するといわれます。 民間信仰で、お火焚き饅頭やゆず入りおこしをいただいて、穢れを落とし、風邪をひかない冬を迎えます。

    ©FAME inc

    市内各神社

  • 9 コラムNo.081111

    お火焚き : おしたき饅頭・柚子入りおこし
    おしたき饅頭・柚子入りおこし

    ©FAME inc

  • 10 ←

    お火焚き : 聖徳太子のお火焚き祭
    聖徳太子のお火焚き祭

    ©FAME inc

    広隆寺


[1 - 10]/ 10枚
京都ブランド ロゴ 京都ブランド(管理運営: 株式会社フェイム
京都市中京区烏丸通六角堂之横ヘソ石町
Kyoto Brand ©copyright FAME Co LTD. all rights reserved.

PageTOP